「PRIDE.31〜Dreamers〜」 

第1試合
●ペドロ・ヒーゾ
1R 0分25秒KO
○ローマン・ゼンツォフ

第2試合
○クイントン・“ランペイジ”・ジャクソン
3R判定 3−0
●ユン・ドンシク

第3試合
●ユノラフ・エイネモ
3R判定 3−0
○ファブリシオ・ヴェウドゥム

第4試合
○高阪 剛
1R 1分20秒KO
●マリオ・スペーヒー

第5試合
●セルゲイ・ハリトーノフ
1R 5分13秒TKO(レフェリーストップ)
○アリスター・オーフレイム

第6試合
○ジョシュ・バーネット
1R 8分10秒 裸絞め
●中村 和裕

第7試合
○アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ
1R 2分24秒 腕ひしぎ逆十字固め
●田村 潔司

第8試合
●マウリシオ・ショーグン
1R 0分49秒レフェリーストップ
○マーク・コールマン

第9試合
○マーク・ハント
3R 1分18秒KO
●西島 洋介

ダッチサイクロンがハリトーノフに圧勝!!
大物喰いのアリスターの本領発揮ですね。
もともと開始5分までは最強の選手ですからねw
ショーグンへリベンジを果たしてほしいです。
しかし、そのショーグンはコールマンにまさかの敗北。
肘がとんでもない方向に曲がっちゃってましたね〜。
その後のハンマーハウスvsシュートボクセの乱闘も凄かったが・・・。
今回の大会を見て・・・無差別に関しては、私的には反対ですね。

自己嫌悪 

リンクにあるゆう君のBLOGに感化されて、自分の演奏を録音してみましたw

え?どうだったかって??


タイトル見たらわかるっしょ(T_T)

[修斗] 2.17 代々木プロフェッショナル修斗公式戦 SHOOTO The Victory of The Truth 

第9試合 メインイベント 世界ウェルター級タイトルマッチ 5分3R
○川尻達也(T-BLOOD/第8代世界王者)
×ヨアキム・ハンセン(ノルウェー/チーム・フロントライン/世界1位・欧州2位)
1R 0'08" 反則失格
※川尻が初防衛

 開始早々、ハンセンの左ローキックが川尻の股間に直撃。川尻は10分ほどしてようやく立ち上がり試合続行を希望したが、ドクターが続行は危険と判断し、レフェリーストップがかかった。
 プロ修斗ルールには「故意、または偶然に関わらず悪質なファウルによる負傷、或いはダメージが原因で、ファウルを受けた選手の試合続行が不可能であるとレフェリーが判断した場合」反則失格になると記されている(第20章・試合の勝敗:第52章・勝敗の決定:(7)反則失格:b)。
 試合終了が告げられた直後、サステインの坂本一弘代表はマイクを持ち「必ず再戦させます」と観客に約束した。川尻も「防衛したとは思っていない。ハンセンとはもう1回やりたい」とバックステージで話していた。

第8試合 セミファイナル 世界ミドル級タイトルマッチ 5分3R
×菊地 昭(KILLER BEE/第7代世界王者)
○青木真也(パラエストラ東京/世界3位・環太平洋3位)
判定0-3 (横山28-29/菅野27-29/鈴木28-29)
※青木が第8代王者に

第7試合 環太平洋ウェルター級王者決定戦 5分3R
○石田光洋(T-BLOOD/環太平洋1位・世界3位)
×冨樫健一郎(パラエストラ広島/環太平洋7位)
判定2-0 (横山28-27/菅野28-28/鈴木28-27)
※石田が第2代王者に

第6試合 ライト級 5分3R
×佐藤ルミナ(roots/世界4位・環太平洋3位)
○アントニオ・カルバーリョ(カナダ/シャオ・フランコ・マーシャルアーツ/米大陸1位)
2R 0'49" TKO (レフェリーストップ:マウントパンチ連打)

第5試合 ライト級 5分3R
×石川 真(PUREBRED大宮/世界6位・環太平洋5位)
○リオン武(シューティングジム横浜/環太平洋7位)
判定0-3 (菅野28-29/鈴木28-30/若林27-30)

第4試合 ライト級 5分3R
×阿部裕幸(AACC/世界9位・環太平洋9位)
○不死身夜天慶(シューティングジム横浜/2005年同級新人王)
判定0-3 (菅野27-30/若林27-30/鈴木27-30)

第3試合 ウェルター級 5分3R
×ダニーロ・シェウマン(ブラジル/ノヴァ・ウニオン/米大陸3位)
○廣田瑞人(GUTSMAN修斗道場/環太平洋9位・2005年同級新人王)
判定0-3 (横山26-30/鈴木26-30/若林27-30)

第2試合 フェザー級 5分3R
○大沢ケンジ(和術慧舟會A-3/世界4位・環太平洋3位)
×植松直哉(クロスポイント吉祥寺/世界6位・環太平洋5位)
判定2-0 (菅野28-28/若林28-27/鈴木29-28)

第1試合 女子フライ級 5分2R
○藤井 恵(AACC)
×滝本美咲(禅道会)
2R 4'36" テクニカル一本 (レフェリーストップ:三角絞め)

ルミナ・・・(T.T)
カルバーリョはリオンに勝っただけあってやはり危険な選手でした。
リオンは剛術に勝利!素晴らしい!!リオンには凄く期待しています。
不死身夜もそうだけど横浜の選手は根性が入ってて大好きです。
セミでは青木選手が菊池選手を下して王者になっちゃいました。
ベルトどうするんだろ??
メインの川尻vsハンセンは残念な結果に。
必ず再戦をしてほしいですね。

ハマシタン 

最近某BBSでハマシタンの三線の話が出ているらしく、当方にも問い合わせが何件かございました。
しかし当方には三線の棹を作る技術は無く、知り合いの職人さんから棹を提供していただき部当てを完了して販売しております。
で、職人さんにハマシタンについて聞いてみました。
宮古名のインボーギーとは「漁師の木」という意味で、海沿いの岩礁に育つことが由来。
しかし岩礁に育つ事もあり三線の棹にする為には乾燥に大変時間がかかる為、現在ほとんどの三味線店で扱いは無い。
長期に渡る乾燥をさせ、チーガとの相性がよければ良い音を鳴らすとの事ですが、時間、費用を考えると一般的な木材を使用する事をお勧めするとの事でした。
でも機会があれば一度弾いてみたいなぁとは思いますよね〜!

沖縄にまたまた行きます(予定) 

先月は行けませんでしたが、今月は末に目途がつきそうですので沖縄へ行って参ります。
ま、仕入れなんかでほとんどの時間を費やしてしまうのでしょうが・・・。
早く行きたいなぁ。CIMG0525.jpg

ケニヤ政府、飢餓救援の犬用食品提供を「文化的侮辱」と拒否 

犬用ビスケットを販売しているニュージーランドの会社が、飢えに苦しんでいる子供たちを助けようと、犬用粉末食品の提供をケニヤに申し出たところ、同国政府から「文化的な侮辱」として拒否されていたことが分かった。
 
ケニヤの主要紙の一面に掲載されたこの件について、同国の政府報道官はロイターに対し「ケニヤの子供たちはドッグフードを食べなければならないほど絶望的な状態にはない」と述べた。
ケニヤの地元紙によると、ニュージーランドのMighty Mixという会社の創業者クリスティーン・ドラモンド氏から、ケニヤ西部で飢餓に苦しんでいる子供たちのために粉末状ドッグフードを提供するという申し出があった。
最初に本件を報じたのはニュージーランドのザ・プレス紙(電子版)で、友人の子供がケニヤを訪問し同国の状況を知ったドラモンド氏は、
粉末状ドッグフード6000箱の寄付をすることにしたという。
 
同記事は、その粉末食品は水と混ぜればいつでも食べられるため、拡大を続ける食糧不足問題を緩和する助けになるとしている。
 
ドラモンド氏は「(同食品は)子供たちが食べられる原材料から製造している。
原材料の大部分はとうもろこしだ」とコメントしている。
 
アフリカでは犬呼ばわりされることは最もひどい侮辱の1つであり、犬をペットとして飼う習慣はない。

(ロイター) - 2月1日20時18分更新

本当に微妙ですね。
ドッグフード・・・。

カーウソン・グレイシー氏が死去 

カーウソン・グレイシー氏が米国のシカゴで1日(現地時間)朝に亡くなったことがわかった。72歳だった。ADCC NEWSに掲載された息子のカーウソン・グレイシー・ジュニアの談話によると、腎臓結石で以前から入院していたが、前夜まで冗談を飛ばすほど快調で、突然体調が悪化したという。
 カーウソン氏は、ブラジルに柔術を広めた前田光世氏から直接柔術を習ったカーロス・グレイシー氏の長男。1950年代〜60年代には選手として活躍。ブラジリアン・トップチームのマリオ・スペーヒー、ノバ・ウニオンのアンドレ・ペデネイラスといった、数々の強豪を育てている指導者の師匠にあたる。ブラジルのTATAME誌は既に特集ページを開設し、故人を追悼している。